7.0ppm 水素水

水素水7.0 は一番高濃度の水素水

 

現在市販されている水素水の中で一番の高濃度は、アキュエラの溶存水素濃度7.0ppmです。

 

これはアルミパウチ型の水素水では到底無理な濃度です。

 

以前、アキュエラで水素水を生成し、7.0ppmを測った後、アルミパウチに入れて保存したことがあります。

 

生成直後は7.0ppmありましたが、アルミパウチに入れて保存し3日たった後取り出してみたところ、1.8ppmまで下がっていました。

 

冷蔵庫で保存したため、1.8ppmの濃度があったと思いますが、常温では1.6ppmまで下がっていたことでしょう。

 

通常気圧常温で保存する場合は、水素が抜けないといっても1.6ppmまでしか高められないのです。

 

その点、アキュエラの場合は、7.0ppmまで濃度を上げることが出来ますし、すぐに飲めば7.0ppmを保てます。

 

ちなみに、1時間で約1ppm程度減っていくそうですので、3時間以内であれば十分高濃度な水素水が飲めることになります。

 

市販されている水素水の中で一番高濃度はアキュエラです。

 

ちなみに、アキュエラで水素を発生させたあと、飲む前に振らないといけませんが、振らなくても良いみたいですね。

 

24時間置いた後なら、振らなくても5.0ppm程度の水素濃度はあるみたい。

 

腕が不自由で振れない方は無理して振らなくても高濃度な水素水が飲めますよ。

 

アキュエラ公式サイト