溶存水素濃度 7.0ppm

水素水の間違った知識

 

水素水を飲むとき溶存濃度って気にされますよね?

 

水素水は濃度が命なんですから。

 

しっかり勉強された方ならご存知だとは思いますが、

 

水素水の飽和値は1.6ppmです。

 

 

だから、アキュエラ水素水の7.0ppmはあり得ないんだ!って言う人がいます。

 

確かに、あり得ない数値ですよね、常温で通常気圧においては。

 

 

アキュエラの場合は、通常気圧ではありません。

 

ペットボトル内で水素を大量発生させて、気圧を上げています。4気圧くらいまで上がるそうです。

 

気圧が上がれば飽和値も上がります。その原理を利用して、アキュエラは7.0ppmまで上げているのです。

 

 

で、ここでまた一つ、注意頂きたいことがあります。

 

それは、アキュエラで作った水素水のふたを開けると通常気圧になります。

 

通常気圧になったら、一気に1.6ppmまで下がるでしょ?と考えるかたもいるのですが、これも違います。

 

過飽和状態という言葉を聞かれたことはありますでしょうか。

 

その状態がしばらく続きます。一気に通常気圧の飽和値まで下がることはないんです。

 

 

これらのことを考慮して、話をしてもらわないと、アキュエラは嘘をついている!ってことになりますね。

 

そんなことはありませんから、安心してアキュエラ水素水を飲んで下さいね。

 

疑問に思うのであれば、アキュエラを購入して水素濃度を測ってみましょう!

 

そして、1時間後に再度測ってみると、過飽和状態が続いていることがご理解頂けると思います。

 

アキュエラ公式サイト